風俗で遭遇したくない痛客5選!【まとめ】

風俗で接客をしている時、こんな風に思ったことはありませんか・・・?

女の子

(プレイ中・・・)ずっと嫌なことをしてくる😥痛いしやめて欲しいな😢

女の子

すごくいいお客さんだったけどガチ恋客になっちゃって対応が面倒くさい…。

そんな思いをしたことがあるあなた。実はその思いをしたことがあるのはあなただけじゃありません。

風俗で働いている女の子の大半がいわゆる痛客に当たってしまった事があるはず。

今回は、Twitterで呟かれていた風俗嬢さん達の痛客へ対する心の叫びを紹介していきます!

実際に痛客に遭遇した時の回避方法も記載しています😌

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そもそも痛客ってなに?

女の子に嫌われる言動発言をする男性(お客さん)

そもそもですが、痛客とは女の子に嫌われる言動や発言をするお客さんのことをいいます。

痛客は、油断している時に突然現れます。

お店でお客さんとして知り合ったのに、店外(お店以外で会うこと)を要求してきたり、プレイ中嫌なことをしてきたり、

言わなくていいことをわざわざ言葉に出して言ってくるお客さんがいます。

できればこんなお客さんとは会わずにお仕事をしていたいところですが、日々接客していると色々なお客さんがいるのでそういったいわゆる痛客に会ってしまうこともあります。

今回はこんな痛客が実際に女の子にしてきた行動や言動をまとめてみました。

実際の痛客まとめ

扉を開けたら全裸バスローブで待機

デリヘルの場合、お客さんと対面で会ってからプレイ料金をもらう事が一般的なので、プレイ料金をもらうまではお客さんは原則女の子に触れてはいけませんし、女の子も料金が確認できるまではお客さんに触れてはいけないルールになっています。

というか、ルールとかそれ以前にできればプレイ前はお客さんの裸ももちろん見たくないですよね・・・。

ですが、全裸バスローブで女の子の到着を待っている痛客がいるんです。震えますね😌

そんな時の回避方法

全裸バスローブで待機しているお客さんは、事前にシャワーに入りプレイ時間を長くしようとするケチなお客さんが多いです。

そのままプレイに持ち込み無理やり女の子の体を触ったり、お客さんの体を触るように要求することがあります。

そう言ってるだけでシャワーにも入っていない不潔な状態でプレイを開始しようとする男性もいるので必ず“お店からの指示でお金をもらってシャワーに入ってからじゃないとダメなの…。だから全部用意してゆっくりイチャイチャしない?”などと言い、うまく交わしましょう。

酔っ払いのお客さん

どの業態でも、酔っ払いのお客さんの来店はあります。

ただの酔っ払いでお客さんが眠っていたり、遅漏になるだけならまだ妥協できますが、酔っ払っている状態でプレイをするとお客さんが力加減がわからなくなってしまい力を入れすぎて女の子の体を傷つけてしまうことがあります。

もしその状態でプレイを継続し女の子が怪我でもしたら女の子は次の接客だけではなく、何ヶ月かお仕事ができなくなる可能性もあるので、注意して上手くかわしながらの接客が必要です。

そんな時の回避方法

プレイ中お客さんの力加減が強かったり、危険だなと思った時はお客さんに“ゆっくり優しく触られた方が気持ちい♡”と伝えて見ましょう。だいたいは優しくしてくれます。それでもなにも変わらない場合はそっとプレイを中断してお店のスタッフに連絡しましょう。

えも

言葉で伝えても何も理解しないやばいお客さんもたまにいるので、そういった場合は速やかに服と携帯を持って部屋の外に出ることをお勧めします。相手が酔っ払っている場合、お客さんの捉え方によっては怒ってしまい、過去には自分の思い通りにいかず女の子が暴力を振るわれてしまうなどと大事件になってしまうことも実際にあったようです。危険だと感じた場合は無理をせず、服と携帯だけでも持って部屋の外からでるようにしてくださいね。

ガチ恋してくるお客さん

風俗嬢とお客さんの関係の中で、何回も指名してくれて仲良くなってきたらお客さんが女の子に恋をすることがあります。

人間なので恋をすること自体はいいですが、お客さんの気持ちとともに女の子に対しての独占欲がどんどん強くなったり最悪ストーカーになってしまうこともあるので、ガチ恋客には要注意が必要です。

そんな時の回避方法

ガチ恋客は扱いに要注意が必要ですが、うまく利用すれば太客となり結果としてお給料UPにも繋がることになります。

うまく回避しながら、お店で擬似恋人ごっこをしましょう。

また、よくあるトラブルとして本名を知られたり、家バレしてしまうことがありますが本名を知られることは振込先口座を教えたり、自分からお客さんに言うといった方法以外でお客さんに知られることはほぼ有り得ません。バレてしまうと嫌がらせを受けたりすることもありますのでどんなに親しくしてくれる人にも本名は絶対に教えないようにしましょう。

無駄に電話してくるお客さん

本指名につなげるためにお客さんと連絡先を交換した際、頻繁に連絡をすることを要求してくる方が稀にいます。

いきなり携帯に電話がかかってくると周りの人に風俗をやっていることがバレてしまったり、休みの日にかかってくるとストレスになったりと知らず知らずのうちに負担に感じるものも大きくなっていくのは確か。

できればそのような無駄な連絡は上手く交わして本指名のお客さんとは適度に距離を取っていたいですよね。

そんな時の回避方法

電話には対応せず、ラインで話そうと一度伝えてみましょう。次にお店で会った時に問い詰められたら、“電話じゃなく直接話た方が楽しく話せるかなと思ったから、今日はたくさん話そうね?。”などと伝えるとお客さんは勘違いして喜んでくれます。

髪の毛にローションをつけてくる

髪にローションをつけてくるお客さんが一番厄介です。

次にお客さんが入っている時なら尚更、髪についたローションを洗ったり、その髪を乾かしたりする時間がない可能性があります。

酔っ払っていたり、ローションをわざとつけられる可能性もありますが本当に不快な気持ちになりますよね。

そんな時の回避方法

マットプレイの場合は、髪の毛を耳の上まであげてローションがつかないように髪をまとめておきましょう。

ヘルスなどで使うローションに関しては、なるべく素股の時のみローションを使うなどとお客さんの手に触れないようにお客さんから離れた場所に置くなど徹底しましょう。

まとめ

様々な痛客がいますが、どれも上手く交わすことができれば本指名にも繋がったり、楽に接客することができます。

ですが、お客さんによってプレイ中に本当に嫌な気持ちになってしまい次の接客もすることができなくなってしまうこともあるので無理ない接客をすることをお勧めします。

実践方法を試しながら自分に会った接客スタイルをみつけてみてくださいね。

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えも

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